香山リカ
お知らせ
NHK「ザ・プロファイラー」へ出演予定です

NHK「ザ・プロファイラー 〜夢と野望の人生〜」シーズン7第1回「皇女和宮」へ香山リカが出演予定です。

ザ・プロファイラー 〜夢と野望の人生
第1回「皇女和宮」

10月4日(木)21:00〜 NHK総合

岡田准一がMCを務める歴史エンターテインメント。幕末、天皇家から将軍に嫁いだ「悲劇の皇女」和宮。しかし素顔は、夫と愛を育み、信念を貫いて成長する女性だった。


●ザ・プロファイラー

[2018/09/20]
NHK「クローズアップ現代+」へ出演します

NHK「クローズアップ現代+」へ出演予定です。

「クローズアップ現代+」
“息子を檻(おり)に監禁”父の独白

9月20日(木)22時〜
NHK総合

兵庫県三田市で発覚した「障害者監禁事件」。重度の知的障害のある長男を25年以上にわたってオリに監禁してきた父親が逮捕された。保護された長男は片目を失明、もう一方の目もほとんど見えない状態だった。裁判で父親は「市に相談していた」と供述。市は、第三者委員会を立ち上げ、調査を進めてきた。その委員会に密着し、さらに父親もカメラの前で初めて監禁について語った。事件の深層に迫り、今後どうしていくべきか考える。


●クローズアップ現代

[2018/09/20]
NHK「クローズアップ現代+」へ出演します

NHK「クローズアップ現代+」へ出演予定です。

「クローズアップ現代+」
“縁切り死” なぜ愛する人が突然…

9月18日(火)22時
NHK総合


●クローズアップ現代

[2018/09/14]
「シコウヒンTV」へ出演しました

webマガジン『TV&smile』内番組「シコウヒンTV」に香山リカが出演しました。

第327回 香山リカさん 前編

今週のゲストは精神科医の香山リカさんです。
精神科医の癒し?体重をリアルに再現?
十日目でこんなに成長??
年間パスポートももっている?
シコウヒンは「パンダのぬいぐるみ」です!


●シコウヒンTV

[2018/09/14]
「逆境に生きる子たち」巻末解説を執筆しました

『逆境に生きる子たち――トラウマと回復の心理学』メグ・ジェイ(北川知子訳、早川書房)の巻末解説が早川書房のwebサイトに掲載されています。


●逆境を生き抜く「スーパーノーマル」たちのリアルを描く必読書――『逆境に生きる子たち』香山リカさんの巻末解説を公開
●Amazonで買う

[2018/08/30]
週刊女性PRIMEに記事が掲載されています

週刊女性PRIMEにて香山リカの著書『「発達障害」と言いたがる人たち』を紹介していただきました。


●「あなたは発達障害です」と言ってほしい女性たち…完璧主義の生きづらさ

[2018/08/07]
「香山リカのポケットは80年代がいっぱい 第二夜」のお知らせ

「香山リカのポケットは80年代がいっぱい 第二夜」

8月20日(月) OPEN 19:00 / START 19:30
前売(web予約)¥1,500 / 当日¥1,800(+要1オーダー以上)

ROCK CAFE LOFT
東京都新宿区歌舞伎町1-28-5

【ナビゲーター】香山リカ(精神科医)

精神科医の姿とは違う一面、サブカルチャーの生き証人・香山リカによるオシャレ・キュート・アヴァンギャルドな80年代クロニクルナイト!
大好評につき、第二夜を開催!

1981年、サブカルチャー勃興期の渋谷。伝説のカルト雑誌『HEAVEN』の編集部が、香山リカの出発点だった。そこは祖父江慎、町田町蔵、細川周平、佐藤薫らが集い、最先端のカルチャー情報が飛び交う、ちょっと危険な香りが漂う文化サロン。その過激で濃密な交流の日々に流れていた音楽とは?


●イベント詳細ページ
●ROCK CAFE LOFT

[2018/07/31]
NHKハートネットに記事が掲載されました

7月29日放送の「視覚障害ナビ・ラジオ」に出演した際の内容が記事になりました。
「精神障害者の監禁の歴史 精神科医香山リカさんに聞く」


●精神障害者の監禁の歴史 精神科医香山リカさんに聞く

[2018/07/31]
「精神療法」に香山リカのエッセイが掲載されました

「精神療法 第44巻 第3号」(金剛出版)に香山リカのエッセイが掲載されています。

特集 精神病理学から学ぶこと―日常臨床に活かす
エッセイ「21世紀を切り拓く精神病理学のために」香山リカ


●精神療法 金剛出版ページ

[2018/06/19]
『「発達障害」と言いたがる人たち』が発売されました

『「発達障害」と言いたがる人たち』SB新書

いま、過熱する「発達障害バブル」。専門外来では、予約から診察まで3か月待ちは当たり前といった状況が続いている。
わが子の行動やコミュニケーションに不安を抱く親たち。
仕事や人間関係の尽きない悩みに原因を求めるおとなたち。
皆、「生きづらさ」のよすがとして、「発達障害」という記号を求めているのではないか、と精神科医の香山さんは指摘する。
早く診断を受けて、適切な支援を受けさえすれば、この「生きづらさ」は軽減されるのか?
発達障害に関する分類や考え方は、まだまだ大きく変動しており、精神科医でさえ、その変動についていくのは難しい。
過熱する患者や家族の心理と変動し続ける発達障害診断。
「発達障害」はどこへ行くのか?
精神科医・香山リカさんが、生きづらさの原因を「発達障害」に求める人たちの心理と時代背景に斬り込んだ意欲作!


●SB新書ページ
●Amazonで買う

[2018/06/08]
香山の日々
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